カテゴリー「書籍・雑誌」の5件の記事

今朝は本の感想を

昨日の朝は、空港で夜明けを迎えました。
今朝は、普段の平日と同じく寮の部屋から見る空です。
太陽の光を浴びて、空が少し紅くなってきている7時前です。
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昨日は、移動時間や空港での待ち時間を利用して本を読みました。

「消える中間管理職 -10年後に生き残る働き方-」
(アスキー新書2007年)
鴨志田 晃著。

情報の中から価値を生み出す「ゴールドカラー」、基本は体力精神力で頑強になることです。
自分は、変に気を遣いすぎる傾向が強いので、いい意味で自己中心的になることが大切だとあらためて認識しました。

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060718の目覚め-空気に負けないように-

 3連休、家でごろごろしていました(毎日買い物等で外出はしましたが)。今から5時間ほどかけて、普段の生活に復帰いたします。
 図書館の新刊のコーナーにあった「関係の空気」「場の空気」(講談社現代新書)を借りて読みました。
 "空気”に敏感すぎると病気になりますね、”抗空気罪”にならぬ範囲で、適度に”空気"を感じようと再認識しました。

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060320の目覚めー借りた本-

現在、比較的ゆとりのある仕事をさせていただいている。

即ち、成果主義の判定は期待できない、結果として給料も生活に必要な金額…といことになる。その分、いろんな束縛から解放されている代償である。

ということで、最近、本は買うものではなく図書館で借りるものという生活スタイルに落ち着いている。

先日、塾の広告を見ていたら、受験生に「7つの習慣(TM)」を教えるという講座があった。図書館でたまたま大人の人生訓等の棚にティーンズ向けの本があり、早速借りてくる。

この「7つの習慣(TM)」、ビジネスの世界でも研修等に利用されるものですね。

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060214の目覚め-借りた本-

今朝は途中で目覚めることなく熟睡(やっぱり寮の方が良く眠れる?)。
いつも通り4時過ぎに起床。

週末、図書館で「生きるのがつらい」一億総うつ時代の心理学(平凡社新書)を借りた。
昨日、自宅から職場に向かう車内で半分までしか読んでいないが、ネガティブな見出しだけど、中身は如何に共存していきていくかという事が書かれている。
あっ、僕のブログの目的と一緒だなって思わず感じました。

本については、各人によって受け止め方があるのでご参考までに。

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結局のところは気持ちの持ち方?

先日、図書館の新書の欄に「うつを克服する最善の方法」という本を見つけた。
鬱に悩んでいる身としては、とりあえず借りてみた。
サブタイトルは、抗うつ薬SSRIに頼らず生きると書いてある。

僕もSSRIの1つであるパキシルを現在、毎日1錠服用している。

本の内容は、読者によっていろんな理解もあるし、本のサイト等に行けば書評もあるのでそれに譲るとして、このクスリは確かに止める時が難しいと思っている。一昨年、1日何錠も服用していた時も時間をかけて徐々に量を減らしていった。効く薬はそれなりのリスクもある。
例えが悪いけどお酒も同じですよね。

個人的にもクスリを飲まずに楽しく前向きに生活できればベストと思っている。

最近調子が良いのも躁状態なのかそれとも考え方が変わったのかわからないが、年初に書いた、人目をあまり気にせず、我が道を行くことを今年は心がけたいと思う(今のところだいたい実践できているし、幸いそれが実践できる環境にいる)。

土曜日は、医者に行く日なのでこれからどうしていくか相談します。
その先生とのお付き合いも2年になります。

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